2020年2月1日土曜日

unihertz Titanのminiモード使い分け



Titanのディスプレイは正方形に近いアスペクト比を持ちます。

残念ながらほとんどのスホアプリは縦長画面を想定していますので、縦の情報量が非常に少なくなる結果に。




そこでminiモード。電源長押しメニューから切り替えを行うと縦長比率となります。

左右に黒が入りますが、大抵のアプリでは情報量が増える結果に。


縦スクロールで記事を読む系アプリで便利です。

頻繁にminiモードを使いたいなら設定のスマートアシストからプログラマブルキー(本体左のボタン)に割り当てることも可能です。